[茨城土産]かりんとうまんじゅう(守谷SA)

ドライブのときに通った守谷SA(サービスエリア)でみかけたお土産の紹介です。

かりんとうまんじゅうって?

かりんとうまんじゅうは表面がカリカリした、黒糖の皮のおまんじゅうです。<

油で揚げてカリカリになったかりんとうまんじゅうは、家のトースターで軽く焼くと、表面のカリカリが蘇るし、ほかほかになっておいしいやつです。

和菓子屋さんとかでもたまに見かけます。

守谷SAのかりんとうまんじゅう

守谷SAで購入したかりんとうまんじゅうがこちら。

手書きのイラストがかわいい、手作り感のあるパッケージです。

カリカリを保つために、あえて個包装などはせずに、この容器に入っているらしいです。

時間が経つとカリカリがなくなってしまうので、そんなときにはアルミホイルをかぶせて、3分トースターで温めると良いそうです。

アルミホイルをかぶせずにトースターで焼いたら真っ黒になってしまったので要注意です!笑

お味は?

カリカリが特徴のかりんとうまんじゅうですが、皮が全部かたくて、うーん、ちょっとイマイチでした。。。
表面だけカリカリ、あんこの周りの皮は少し柔らかめの普通の皮のものもあるので、そちらの方が好きだなーと思いました。

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